お医者さんが子どもの病気やケガを治すのではなく、子ども自身が自分の「治る力」を発揮して元気になっていきます。

赤ちゃん・子どもには、生まれつきその子なりの病気やケガからの「治る力」があります。
親や保育者は、その力が発揮されるように、ちょっとお手伝いしてあげるだけで十分です。
小児看護をママパパ向けにアレンジし、日常の道具も使って対応するおうち看護が「子ども看護学」です。

子どもの病気・ケガまずの対応マニュアル

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子育てと仕事.com代表
イクハンプロジェクト代表
看護師/#8000相談員

新谷まさこ
(Masako Shintani)

現役の看護師であり研修講師であり、保育研修や子育て講座の依頼を全国から受ける。大阪府#8000を継続しながら、1万件以上の育児相談から得た対応方法はつねに保護者の気持ちに寄り添い「やさしい」「分かりやすい」「行動しやすい」と、医療や保育現場から好評。
子育て中の親や、現場で働く支援者こそ…

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