終了しました。

受付終了いたしました

子どものケガや病気をした姿は、痛そうでつらそうだから心配になりますが、こうやって回復する経験を積み重ねることで、強い体になっていきます。
それを応援する子ども看護の力は保育に欠かせません。
けれど、日々の医学の発達から「前はこうだったのに?」という経験があてはまらないことも増えてきました…。
今回は、好評いただいている保育研修より多く寄せられる相談と事例をもとにして、翌日からでも実行できる日ごろのきがかりを解消する1日集中研修です。

内容

1.なぜ子どもはすぐ病気になるの?

2.言葉で伝えられない乳幼児の不調を見極める3+1

3.よくある子どもの病状と基本看護

4.保護者説明は「かくれんぼう」でうまくいく

5.今と昔でちがうケガの手当て常識と非常識

6.よくあるケガ別応急手~すりキズ・切りキズ・鼻血・虫さされ・噛みキズ・落ちた・抜けた~

7.最近増えた湿潤療法(モイストヒーリング)トラブル

8.感染予防徹底実行~あとは他にが何できる?~  9アナフィラキシーショックの発症から救急搬送まで   他

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